つきの土地

月への旅行はすぐそこに?
ただし料金は98億円とのこと・・・

月の土地が買える

月の権利宣言書を作成、国連、アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。
この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、 LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、『月の土地』を販売し、権利書を発行するという「地球圏外の不動産業」を開始したというアメリカ人のデニス・ホープ氏の会社では月の土地を販売しています。
このつきの土地の販売はこのアメリカルナエンバシーのみの販売。
そして日本ではルナエンバシージャパンが代理店として日本国内での販売を受けおっています。

ちゃんと権利書も


月の権利書

月の土地権利書3枚です。
左から、月の土地権利書/月の地図/月の憲法。
お客様に送付する場合には、他に月の土地権利書/(和訳・A4)/月の憲法(和訳・ A4)・土地所有権の宣言書コピー(英文)・オリジナル封筒をお付けいたします。

この権利書はA4サイズでかなり大きめ。先日プレゼントした友人の家ではファイルセットで贈ったので、そのまま家具の上に飾ってくれていました。英語の権利書は置くだけで素敵なインテリアになり、また来客の際には話しのタネになると喜ばれました。

誕生日プレゼントから、さまざまなお祝いまで

月の土地は名前も入りますので、世界にひとつのプレゼントとして誕生日プレゼントに。また連名での購入もできる為、新しく家族になる二人への結婚祝いとしてもおもしろい、喜ばれるプレゼントになります。
未来への希望、夢、そんな将来への希望をプレゼントすることができるおもしろい贈り物が月の土地です。